2021/07/08 · リコール 前照灯 · 対象 22,420台
灯火装置において、走行用前照灯とすれ違い用前照灯切換えスイッチの接点構造が不適切なため、はんだフラックスが接点表面に付着するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、切換えスイッチが接触不良となり、最悪の場合、走行用前照灯が不灯となるおそれがある。
対策:全車両、対策品の前照灯スイッチを組付けたウィンカスイッチアッセンブリと交換する。
バイク
この車種は国土交通省の実データ(リコール届出・ユーザー申告の不具合情報)のみを掲載しています。 当サイトの推定故障率・信頼性スコア・修理費用の試算は対象外です。
このセクションは国土交通省に届け出・報告された実データです (当サイト独自の推定値とは異なります)。
装置別の内訳(直近50件のサンプルに基づく):
2021/07/08 · リコール 前照灯 · 対象 22,420台
灯火装置において、走行用前照灯とすれ違い用前照灯切換えスイッチの接点構造が不適切なため、はんだフラックスが接点表面に付着するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、切換えスイッチが接触不良となり、最悪の場合、走行用前照灯が不灯となるおそれがある。
対策:全車両、対策品の前照灯スイッチを組付けたウィンカスイッチアッセンブリと交換する。
2005/02/17 · リコール 駆動力伝達部 · 対象 38台
エンジン製造工程でオイルの注入作業が不適切なため、ミッションオイルが注入されていないものがある。そのため、そのまま使用を続けると、ミッション内部の軸受ベアリングが高温となり、当該ベアリングが破損し、走行不能となるおそれがある。
対策:全車両、ミッションのオイルの有無を点検し、オイルが注入されていないものは、エンジン一式を新品と交換する。
2001/04/03 · リコール アクセル · 対象 10,758台
二輪自動車の加速装置(スロットルグリップ)において、スロットルグリップのハンドル パイプへの挿入部の構造が不適切なため、当該部位に水が進入してハンドルパイプに錆び が発生しスロットルグリップが滑らかに作動しなくなり、最悪の場合、スロットルグリッ プが戻らなくなり、原動機の回転が下がらなくなるおそれがある。
対策:全車両、当該スロットルグリップとハンドルパイプを対策品に交換する。
出典:国土交通省「自動車のリコール・不具合情報」。ホンダ フォルツァの通称名で届け出・報告された情報を集計(改良前後の複数世代を含む場合があります)。