タイヤのリコール一覧と不具合申告(国土交通省)
国土交通省に届け出されたタイヤのリコール・改善対策16件(最新 2026/08/27)と、 ユーザーから寄せられた不具合申告416件をまとめました(2026-10-24取得)。タイヤ側面の製造番号(セリアル)とサイズを、各タイヤメーカーの公式サイトのリコール情報と照らし合わせて確認してください。
リコール届出(新しい順)
2026/08/27 — ヨコハマ(リコール・対象6個)
- LT151R(205/85R16117/115) 製造番号(セリアル):E540061KDW〜E540061KE8
不具合の内容:小型トラック・バン用タイヤにおいて、製造管理が不十分なため、タイヤの構成部材に異物が付着したものがある。そのため、サイドウォール部の部材同士の接着力が不足しており、使用過程で部材の間に空気が浸入して膨らみが生じ、最悪の場合、空気が漏れて走行不能になるおそれがある。
改善措置:該当する製造番号のタイヤを良品と交換する。
2026/03/12 — ダンロップ(リコール・対象239個)
- SP062(265/70R19.5 140/) 製造番号(セリアル):TQ196144〜TQ196164、TQ196166〜TQ196180、1XMW 2024〜1XMW 2124
不具合の内容:大型トラック・バス用スタッドレスタイヤにおいて、製造工程における機器の管理が不十分なため、サイドウォール部に配置しているスチール材料へのゴム付きが不足し、タイヤ内面のゴム厚みが薄くなるものがある。 そのため、走行中にサイドウォール部が損傷(膨れ・亀裂)してエアが漏れ、最悪の場合、タイヤのバーストが発生するおそれがある。
改善措置:不具合対象タイヤを良品タイヤと交換する。
2025/10/31 — ヨコハマ(リコール・対象16個)
- 126S(385/55R22.5158L) 製造番号(セリアル):FB VH YYY0123〜FB VH YYY3925
不具合の内容:トラック用タイヤにおいて、製造指示が不適切なため、サイドウォール部構成部材が適切な配置になっていないものがある。そのため、使用過程において、タイヤ表面に亀裂が発生し、そのまま使用を続けると、最悪の場合、エアー漏れに至り走行不能になるおそれがある。
改善措置:タイヤサイドウォール部の製造年週コードを確認し対象タイヤの場合は、対策品と交換する。
2025/03/12 — ピレリ(リコール・対象521個)
- Metzeler Tourance next(150/70R18M/C 70V) 製造番号(セリアル):EB 0M X033 4816〜EB 0M X033 2424
- Metzeler Tourance next2(150/70R18M/C 70V) 製造番号(セリアル):EB 0M 614L 3521〜EB 0M 614L 2624
- Pirelli Scorpion trail II(150/70R18M/C 70V) 製造番号(セリアル):EB 2M X032 0117〜EB 2M X032 4024
不具合の内容:二輪車用タイヤにおいて、空気圧が低いなど特定の条件下で走行した場合、タイヤ表面が不規則に摩耗し、タイヤ内部構造の一部であるベルトが破損することがある。 そのため、そのまま使用を続けると、タイヤ表面のトレッド層の一部が剥離、または急激に空気漏れをするおそれがある。
改善措置:タイヤを対策品に交換する。
2024/07/02 — ヨコハマ(リコール・対象62個)
- Y-103(10-16.5 4PR) 製造番号(セリアル):2PGG YYY 2822〜2PGG YYY 1324
- Y-103(10-16.5 6PR) 製造番号(セリアル):2PGG YYY 2822〜2PGG YYY 1324
不具合の内容:建設車輌3 種用タイヤの一部において、製造時の不適切な作業により、タイヤのビード部にナイロンコードが露出しているものがある。そのため、ナイロンコードが空気の抜け道となりエアー漏れに至り、最悪の場合、走行不能になるおそれがある。
改善措置:タイヤサイド部の①タイヤサイズ、②パターン、③製造国、④タイヤタイプ、⑤製造年週コードを確認し、対象タイヤの場合は良品と交換する。
2024/05/29 — ヨコハマ(リコール・対象3,524個)
- RY237(RY237) 製造番号(セリアル):120 69YYYY 4023〜120 69YYYY 0824
不具合の内容:トラック用タイヤの一部において、製造時の不適切な処理により、タイヤのサイド部にピンホール(貫通孔)が発生している場合がある。そのため、最悪の場合、エアー漏れに至り走行不能になるおそれがある。
改善措置:タイヤサイド部の製造年週コードを確認し対象タイヤの場合は、良品と交換する。
2022/09/30 — ヨコハマ(リコール・対象202個)
- 710R(11R22.5 16PR) 製造番号(セリアル):FB3T 8JY2119〜FB3T 8JY2319、FB3T 8JY2519〜FB3T 8JY3619、FB3T 8JY3819〜FB3T 8JY4019
- ZEN902ZESpec-2(11R22.5 16PR) 製造番号(セリアル):FB3T 7JY2419〜FB3T 7JY2719、FB3T 7JY3019〜FB3T 7JY3219、FB3T 7JY3419〜FB3T 7JY4019
- ZEN903ZW(11R22.5 16PR) 製造番号(セリアル):FB3T 7JY2219〜FB3T 7JY2219、FB3T 7JY2519〜FB3T 7JY2719、FB3T 7JY2919〜FB3T 7JY3219、FB3T 7JY3419〜FB3T 7JY3919
不具合の内容:三重工場で製造されたトラック用タイヤの一部において、製造時の不適切な処理により、タイヤを構成する一部部材が設計通りに配置されていない場合があり、タイヤサイド部リム近傍に割れや膨らみが生じる場合がある。最悪の場合、エア漏れに至り走行不能になるおそれがある。
改善措置:対象年週セリアルのタイヤを点検し、該当する製造番号のタイヤは良品と交換する。
2021/01/13 — ブリヂストン(リコール・対象43個)
- ALENZA001(235/55R20 102V) 製造番号(セリアル):EJM9DHM4320〜EJM9DHM4320
不具合の内容:タイヤ成形機において、ベルトカット装置の管理が不適切なため、当該装置の部品の一部が破損し、破損した部品がトレッド部に混入したものがある。そのため、そのまま使用を続けると、最悪の場合、トレッドの一部が剥がれるおそれがある。
改善措置:タイヤサイド刻印を確認し対象タイヤの場合は、良品と交換する。
2020/09/09 — ダンロップ(リコール・対象767個)
- TRIDENT TX-2(6.4R14 6PR TRIDE) 製造番号(セリアル):4015〜3719
不具合の内容:タクシー向け補修用タイヤにおいて、トレッドゴムの強度が不足しているため、製造工程でタイヤトレッド内部に亀裂が生じるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行し、トレッド部の一部が剥離するおそれがある。
改善措置:全タイヤを対策品に交換する。
2015/07/29 — ブリヂストン(リコール・対象468個)
- FR10(175/70R14 84S) 製造番号(セリアル):A8HRJBA3114〜
不具合の内容:乗用車用タイヤにおいて、製造工程が不適切なため、トレッドゴムの強度が不足しているものがある。そのため、トレッドに膨れが生ずることで振動、異音が生じ、そのまま使用を続けると、最悪の場合トレッドの一部が剥がれるおそれがある。
改善措置:タイヤサイド刻印を確認し、対象タイヤの場合には良品と交換する。
2014/09/09 — コンチネンタル(リコール・対象340個)
- ContiSportAttack(120/70ZR17) 製造番号(セリアル):CP8BB5MV1008〜CP8BB5MV2614、CP8BB5M44811〜CP8BB5M42614、CP8BB5M11907〜CP8BB5M12614、CP8BB5M12307〜CP8BB5M12614、CP8B918B3011〜CP8B918B2614
- ContiAttack SM(120/70R17) 製造番号(セリアル):CP8BBXM91011〜CP8BBXM92614
不具合の内容:スチールベルト層の構造設計が不適切なため、走行中の衝撃等によりスチールベルトコード付近に局部的に剥離が発生するものがある。 そのため、そのままの状態で使用を続けると剥離が拡がりタイヤが変形して、最悪の場合、エア漏れに至るおそれがある。
改善措置:全タイヤ、代替品のタイヤと交換する。
2013/11/07 — ブリヂストン(リコール・対象1,204,707個)
- ブリヂストン M890(M890) 製造番号(セリアル):EPK32WW0812〜EPK32WW1312、EPK32WW2612〜EPK32WW3112、EPK32WW3812〜EPK32WW4312、EPK32WW5012〜EPK32WW5112、EP3T2UM0612〜EP3T2UM0712、EP3T2UM1912〜EP3T2UM2012
- ブリヂストン ECOPIA M891II(M891II) 製造番号(セリアル):EPRX2LV0412〜EPRX2LV0912、EP4Y2LV0712〜EP4Y2LV0812、EP4Y2LV1112〜EP4Y2LV1212、EP4Y2LV2812〜EP4Y2LV2912、EP4Y2LV3812〜EP4Y2LV4112、EPCB2MU0912〜EPCB2MU1012
- ブリヂストン W905(W905) 製造番号(セリアル):EP3X2WU1112〜EP3X2WU1112、EP3X2WU2912〜EP3X2WU3012、EP3X2WU3812〜EP3X2WU4512、EP3X2WU2913〜EP3X2WU3113、EP3X2WU4412〜EP3X2WU4512、EP3X2WU3112〜EP3X2WU3112
- ブリヂストン ECOPIA M801(M801) 製造番号(セリアル):EP692LX3412〜EP692LX4212、EP692LX4412〜EP692LX5112、EP3T2LP0612〜EP3T2LP1612、EP3T2LP2812〜EP3T2LP3012、EP3T2LP3412〜EP3T2LP3512、EP3T2LP3712〜EP3T2LP3812
- ブリヂストン M810(M810) 製造番号(セリアル):EP3T2X30813〜EP3T2X30913、EPK22LF1012〜EPK22LF1112、EPK22LF2312〜EPK22LF2412、EPK22LF3512〜EPK22LF3712、EPK22LF4112〜EPK22LF4212、EPK22LF4512〜EPK22LF4612
- ファイアストン F857(F857) 製造番号(セリアル):EP3T2HJ1312〜EP3T2HJ1512、EP3T2HJ2812〜EP3T2HJ2912、EP3T2HJ3712〜EP3T2HJ3812、EP3T2HJ4612〜EP3T2HJ4712、EP3T2HJ1713〜EP3T2HJ1813
- ブリヂストン G515D(G515D) 製造番号(セリアル):EP3T2X32912〜EP3T2X33012、EP3T2X34212〜EP3T2X34312
- ブリヂストン G539(G539) 製造番号(セリアル):EP3T2X31713〜EP3T2X31813
- ブリヂストン G570(G570) 製造番号(セリアル):EP3T2X30613〜EP3T2X30913、EP3T2X30412〜EP3T2X33213
- ブリヂストン G610(G610) 製造番号(セリアル):EP3T2X34212〜EP3T2X34312、EP3T2X34512〜EP3T2X34512、EP3T2X32912〜EP3T2X33012、EP3X2CP3012〜EP3X2CP3112、EP692AX0712〜EP692AX0812、EP692AX1012〜EP692AX1212
- ブリヂストン G611(G611) 製造番号(セリアル):EP3T2X33412〜EP3T2X33512、EP3T2X34312〜EP3T2X34512、EP3T2X30613〜EP3T2X30813、EP4C2HJ3512〜EP4C2HJ3612、EP4C2HJ0913〜EP4C2HJ0913、EP4C2HJ2113〜EP4C2HJ2413
- ブリヂストン L370(L370) 製造番号(セリアル):EP3T2X23612〜EP3T2X23912、EP3T2X24512〜EP3T2X24712、EP3T2X22013〜EP3T2X22013、EP3T2X22713〜EP3T2X22913、EP3T2X24612〜EP3T2X24712、EP3T2X22013〜EP3T2X22013
不具合の内容:栃木工場で製造されたトラック・バス用タイヤの一部において、タイヤ内面のゴム部材を変更後、製造工程の一部の問題により、このゴム部材のジョイント部の接着面強度が不足し、走行により割れが生じる場合がある。使用を続けると割れが進展し、その部分からサイドウォール部にエアが流入して滞留・膨れが発生し、最悪の場合、エア漏れに至り走行不能になるおそれがある。
改善措置:タイヤ内面のジョイント部を点検し、割れ及びその兆候が確認されたものは良品と交換する。なお、ジョイント部の割れの発生可能性には、製造設備や製造時期に応じ隔たりがあると考えられることから、発生予測に応じ、以下のとおりに分けて、改善措置を実施する。(割れが生じている又は割れの発生可能性があるタイヤに係る措置)①ジョイント部の割れ発生の懸念が高いタイヤ:平成25年11月8日開始②①よりもジョイント部の割れ発生の可能性が低いと予測されるタイヤ:平成26年1月22日開始(市場での懸念を払拭するための措置との位置づけで実施する措置)③①、②に比べジョイント部の割れ発生の可能性が更に低いと予測されるタイヤ:平成26年4月1日開始(ただし、備考欄②、③のタイヤにおいて、タイヤ交換時等に同様の割れ及びその兆候が発見されたものは、それぞれの改善措置実施前であっても、良品と交換する。)
2012/05/17 — ダンロップ(リコール・対象14,396個)
- SP001(12R22.516PR) 製造番号(セリアル):6XYW3711〜6XYW4711
- SP062(12R22.516PR) 製造番号(セリアル):6XMW4311〜6XMW4411
- ECORUT SP068(12R22.516PR) 製造番号(セリアル):6XCW4711〜6XCW4711
- SP001(245/70R19.5) 製造番号(セリアル):1XYW4111〜1XYW0512
- SP062(275/70R22.5) 製造番号(セリアル):1XMW3911〜1XMW0512
- SP062(11/70R22.514PR) 製造番号(セリアル):5XMW4811〜5XMW4911
不具合の内容:バス・トラック用タイヤにおいて、製造工程の一部が不適切であった為、タイヤ内部のゴム層が薄くなった部分に亀裂が生じ、亀裂から漏れたエアが外側へ透過し、サイドウォール部が膨れるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、サイドウォール部の亀裂からエアが漏れるおそれがある。
改善措置:良品と交換する。
2010/09/21 — ミシュラン(リコール・対象1,017個)
- XVC(505/95r25 183E) 製造番号(セリアル):-〜-
不具合の内容:ビード部の構造が不適切なため、長期間の使用により、ビード部にカーカス部が接触するものがある。そのため、カーカスコードが切断し、最悪の場合、タイヤが破裂するおそれがある。
改善措置:全タイヤを代替品のタイヤと交換する。
2006/02/22 — ミシュラン(リコール・対象435個)
- パイロット・スポーツ(255/35 ZR20 97Y) 製造番号(セリアル):FH0100〜FH5205
不具合の内容:サイドウォール部の構造が不適切なため、走行中の衝撃等によりサイドウォールの一部が変形することがある。そのため、そのまま走行すると、サイドウォール部の構造部材が剥離して振動が発生し、最悪の場合、空気が抜けることがある。
改善措置:全タイヤ、代替品のタイヤと交換する。
2004/10/15 — BFグッドリッチ(リコール・対象88個)
- オールテレーン・ティーエー(LT235/75R15) 製造番号(セリアル):DOT BF 1504〜DOT BF 1504、DOT BF 1604〜DOT BF 1604
- オールテレーン・ティーエー(33X12.50R15) 製造番号(セリアル):DOT BF 1504〜DOT BF 1504、DOT BF 1604〜DOT BF 1604
- オールテレーン・ティーエー(LT235/70R16) 製造番号(セリアル):DOT BF 1504〜DOT BF 1504、DOT BF 1604〜DOT BF 1604
不具合の内容:スチールベルトの製造過程において、誤って異なるコンパウンドが使用されたため、スチ ールコードと周囲のゴムに接着不良のものがある。このため、タイヤの一部が変形して走 行中に乗り心地の悪化や振動が発生し、そのまま走行を繰り返すと、最悪の場合、トレッ ド部が剥離するおそれがある。
改善措置:全タイヤ、当該タイヤの良品と交換する。
ユーザーからの不具合申告(ブランド別)
国土交通省の不具合情報ホットラインに寄せられた申告で、内容は国土交通省が確認したものではありません。件数は販売数の多いブランドほど多くなります。
| ブリヂストン | 118件 |
| ダンロップ | 87件 |
| ヨコハマ | 52件 |
| その他 | 49件 |
| ミシュラン | 36件 |
| トーヨー | 27件 |
| グッドイヤー | 12件 |
| ファルケン | 11件 |
| ピレリ | 9件 |
| コンチネンタル | 8件 |
| オートバックスセブン | 4件 |
| BFグッドリッチ | 3件 |
最近の申告
- 2026-08-17 ダンロップ DECTES SP122:駐車場の砂利が溝に刺さっただけでタイヤがパンクした。
- 2026-07-31 ブリヂストン GREATEC M829 445/50R22.5 168J:一般道路や高速道路を走行中に後輪タイヤの空気圧温度が異常に高くなる。
- 2026-06-04 ダンロップ sp sport 230:洗車の際、右後ろのタイヤにこぶのような膨らみを発見した。
- 2026-04-07 ミシュラン ミシュラン PRIMACY 5:高速走行時に激しい振動(シミー)が発生した。精密測定を行ったところ、荷重変動が基準値を超過していると判った。
- 2026-03-18 ヨコハマ 215/65R16C PAO3:セリアル側に膨らみが発生しバースト寸前の状態になった。
- 2026-01-23 オートバックスセブン ノーストレックN5:タイヤ接地面に雪が付着し、それが凍って、翌日の運転で非常に滑る。
- 2026-01-05 ヨコハマ -:トレッドに亀裂が発生した。
- 2025-12-07 その他 メッツラー:タイヤ内側に貼付されているラベルがタイヤチューブを傷つけ、パンクした。
- 2025-11-04 ヨコハマ PARADA:トヨタ・ハイエースに装着して高速道路を走行中にバーストした。同じタイヤでこれまでに5本もバーストしている。
- 2025-10-30 グッドイヤー EAGLE F1 ASYMMETRIC6:高速道路を100km/h~120km/hで走行すると酷い振動が出る。
- 2025-10-24 ブリヂストン AL1BZ:自動車専用道路を走行中、突然左後輪タイヤがバーストした。
- 2025-10-11 トーヨー トランパスMP7:4本のタイヤのトレッド面が同時期に剥離し、走行中に大きな振動が出るようになった。
- 2025-09-10 その他 クムホ マーシャルMH15:2月に新品交換をしたタイヤにおいて、4本全部の空気圧が1か月で40kpa減少した。
- 2025-07-29 ダンロップ D107:購入から半年、8000kmの走行でサイドウォールに円周状の深い傷が発生した。
- 2025-06-25 その他 NANKANG:タイヤのホイールバランスが勝手に狂って異常振動が出る。バランスを取り直しても半年ほどで再び狂う。
出典:国土交通省 自動車安全情報ポータルサイト(リコール情報・不具合情報)(2026-10-24取得)。公共データ利用規約(第1.0版)(PDL1.0)— https://www.mlit.go.jp/link.html。
車種ごとのリコールは車両データページから。