2008/03/31 · リコール 車体 · 対象 64,542台
ディーラーオプション部品として販売した大型ルーフエンドスポイラにおいて、形状が不適切なため、自動車の最外側からウィング側端部までの寸法が小さく、エア・スポイラに係る保安基準を満足していない。
対策:全車両点検し、当該スポイラが装着されている車両は、スポイラを対策品に交換する。
軽自動車
この車種は国土交通省の実データ(リコール届出・ユーザー申告の不具合情報)のみを掲載しています。 当サイトの推定故障率・信頼性スコア・修理費用の試算は対象外です。
このセクションは国土交通省に届け出・報告された実データです (当サイト独自の推定値とは異なります)。
装置別の内訳(直近40件のサンプルに基づく):
2008/03/31 · リコール 車体 · 対象 64,542台
ディーラーオプション部品として販売した大型ルーフエンドスポイラにおいて、形状が不適切なため、自動車の最外側からウィング側端部までの寸法が小さく、エア・スポイラに係る保安基準を満足していない。
対策:全車両点検し、当該スポイラが装着されている車両は、スポイラを対策品に交換する。
2001/10/18 · 改善対策 エンジン本体 · 対象 37,074台
原動機において、タイミングベルトの張力の過大なものがあるため、クランク軸が共振し てクランクプーリー取付ボルトがゆるむことがあり、最悪の場合、補機駆動用クランクプ ーリーが空転し、発電機及びパワーステアリング用油圧ポンプが作動しなくなり、充電警 告灯が点灯するとともに、ハンドルの操作力が増大するおそれがある。
対策:①全車両、クランクプーリー取付ボルトのゆるみを点検し、ゆるみがあるものについては クランクシャフト及びクランクプーリーを良品と交換する。 ②全車両、タイミングベルトを交換し、張力を調整する。
出典:国土交通省「自動車のリコール・不具合情報」。ダイハツ テリオスキッドの通称名で届け出・報告された情報を集計(改良前後の複数世代を含む場合があります)。